ブックタイトル広報えびな
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このページは 広報えびな 2017年4月15日号 の電子ブックに掲載されている16ページの概要です。
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広報えびな
発行:海老名市 〒243-0492 海老名市勝瀬175-1 ?(231)2111㈹ F(233)9118 http://www.city.ebina.kanagawa.jp 編集:市長室情報発信課 ?(235)4574May 5 えびなカレンダー2017発行:海老名市 〒243ー0492 海老名市勝瀬175ー1 ?(231)2111 ㈹ F(233)9118 http://www.city.ebina.kanagawa.jp 編集:市長室シティプロモーション課 ?(235)4574 えびな市民ウオークに毎年撮影隊で参加しています。参加者の表情を押さえたい一心で、先回りしては待ちかまえを繰り返し、なんとかゴールにたどり着くという、撮影側にとっても健康的なイベントです。ことしは5キロコースに参加しようと思います。(I)編 集 後 記 〝住み慣れた地域で 自分らしい暮らしを 人生の最後まで続けることができる〟をテーマに、今、全国の市町村で地域包括ケアシステムの整備が進んでいます。これは、医療や介護、福祉の専門家と地域の住民の皆さんとが、力を合わせて、いつまでも安心して住み続けることができる支え合いのネットワークを作ろうというものです。 海老名市在宅医療介護連携協議会は、地域包括ケアシステム整備の中心的組織です。海老名市医師会も参加し、歯科医・薬剤師・看護師・介護支援専門員・福祉・行政などの皆さんと連携を深めています。今後、高齢化の進行で、今まで診療所や病院に通っていた多くの方が通院できなくなることが予想されています。そのような時に、自宅への定期訪問や、必要に応じた往診をしてくれる医師の需要が増大します。海老名市医師会では、在宅診療や往診に携わる医師を増やしてゆくため、今後も関係機関との連携を図りながら、積極的な活動を行ってゆきます。このコーナーは、海老名市医師会が健康をテーマにした情報を提供します。次回は7月15日号掲載予定。街ぐるみで支え合う仕組みを目指して 海老名総合病院に救命救急センターが設置されました。同センターは重篤な患者に対し高度で特殊な医療を提供する医療機関で、県央地区では初めての設置となります。詳細は5月1日号に掲載します。海老名総合病院が救命救急センターを設置問健康づくり課 ? (235)788012345678910111213141516171819202122232425262728293031??????????????????????????????????働く車大集合普通救命講習〔Ⅲ〕上級救命講習第16回えびな市民ウオーク民生委員パネル展示(?19日)海老名市医師会 副会長内山喜一郎青空市出展者会トマトのもぎ取り普通救命講習〔Ⅰ〕相続フォーラム in 海老名第37回海老名市さつき展(?29日)教育委員会定例会親子で市内を巡るバスツアーえびなバスフェスタ in ビナウォーク民生委員制度創設100周年記念講演会海老名市赤十字奉仕団パネル展示(?26日)憲法記念日みどりの日こどもの日★…土曜開庁(8時30分?12時)実施日★★