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広報えびな
5 広報えびな2 017年5月1日号 市北部の障がい者施策の拠点施設として、障がい者第三デイサービスセンター(あきば)を建設します。生活介護や就労支援を行うほか、日中一時・短期入所など新たな事業を推進します。 平成31年度完成予定の相鉄線海老名駅北側改札口の設置に伴い、駅前広場を整備するため、関係機関や地権者と協議・調整を行います。 義務教育9年間を最大限有効に使った教育活動を展開するため、同じ中学校区の小・中学校教員が目指す児童・生徒像を共有し連携することで、学びのつながりを作ります。 地域商業の活性化によるにぎわいを創出するため、店舗の改修や空き店舗を活用した新規開業などに対する補助制度を新設します。 見やすく利用しやすい市ホームページを目指し、リニューアルを行います。 市立小・中学校に通う児童・生徒が学校管理下で安心して学校生活が送れるよう賠償責任保険に加入し、対人・対物の損害賠償保障を実現します。(平成28年度3月補正) 地域防災力を強化するため、設置を希望する自治会の自主防災組織に対し、感震ブレーカーの設置費用を補助します。 障がい者に対するきめ細かな対応を行うため、市役所に障がい者相談窓口を設け、専任の相談員を配置します。誰もが笑顔で暮らせるまちづくり快適に暮らせるためのまちづくり安心・安全なまちづくりいきいきと育つ児童・生徒たちへのまちづくり産業活性化と環境保全の両立を目指すまちづくりシティプロモーションの推進と持続可能な都市経営によるまちづくり障がい者第三デイサービスセンター(あきば)の建設海老名駅北口駅前広場の整備新たな学校体制づくりの拡充魅力ある店舗づくり補助の充実市ホームページのリニューアル学校管理下の賠償責任保険への加入感震ブレーカーの設置補助の充実障がい者相談体制の充実8億2126万円4億477万円1301万円2732万円2154万円221万円324万円68万円▲設置工事が不要な簡易型▲平成30年4月開所予定の障がい者第三デイサービスセンター(あきば)イメージ