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広報えびな
7 広報えびな2 017年6月1日号 平成7年4月2日~19年4月1日生まれの方は特例対象者となり、1期・2期が未接種の場合、20歳になる前日まで公費(無料)で接種できます。接種間隔は接種済み回数や年齢により異なりますので、かかりつけ医に相談してください。また、平成19年4月2日~21年10月1日生まれで、1期を未接種の場合、9歳以上13歳未満の年齢内で1期分の接種が可能です。詳細は保健相談センターにご相談ください。 予防接種スケジュールを自動で作成・管理できる「えび~にゃのちっくんナビ」。カレンダー表示や乳幼児健診のスケジュール管理など、新たな機能を追加してバージョンアップしました。この機会にぜひご利用ください。登録はスマートフォン・携帯電話・パソコンからhttp://ebina.city-hc.jp保健相談センターからのお知らせ健康づくり課?(235)7880予防接種はお済みですか6月からバージョンアップ!「 えび~にゃのちっくんナビ」 対象年齢を過ぎると無料で受けることができません。母子手帳を確認し、忘れずに予防接種をしてください。麻しん・風しん混合ワクチン 1期2期対象1歳以上2歳未満のお子さん小学校就学前の1年間にある平成23年4月2日~24年4月1日生まれのお子さん接種回数1回1回日本脳炎ワクチン 1期2期対象3歳以上7歳6カ月未満(通常3歳で2回、4歳で1回)小学校4年生(該当学年で接種できない場合は、9歳以上13歳未満まで接種可能)接種回数計3回1回二種混合ワクチン(ジフテリア・破傷風)対象小学校6年生(該当学年で接種できない場合は、11歳以上13歳未満まで接種可能)接種回数1回予防接種名大人の風しん(風しん緊急対策) 成人用肺炎球菌高齢者肺炎球菌対象者海老名市に住民登録がある①妊娠を予定または希望している16歳以上の方②妊娠している方の夫※次に該当する方を除く・明らかに風しんにかかったことがある方・風しんを含むワクチンの接種歴が2回以上ある方・妊娠中の方海老名市に住民登録がある①平成29年度、65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳の方 生年月日により対象外の場合があります。 ※70歳から100歳までの5歳刻みの対象者は特例制度の年齢のため、今年度以降、定期接種になることはありません。②60歳以上65歳未満でヒト免疫不全・心臓・腎臓・呼吸器の疾患で身体障害者手帳1級に該当する方海老名市に住民登録がある65歳以上の方で、成人用肺炎球菌予防接種対象外の方申し込み指定医療機関へ直接予約健康づくり課へ申し込み、予診票を受領した後に指定医療機関で予約過去に肺炎球菌ワクチン(23価)を接種したことのある方は対象外任意定期任意接種費用の一部助成を実施 「大人の風しん(風しん緊急対策)予防接種(任意)」「成人用(定期)・高齢者(任意)肺炎球菌予防接種」の接種費用の一部を助成します。助成が受けられるのは1回のみ(肺炎球菌は定期・任意のどちらか1回)です。市で配布するワクチンの説明書を確認し、効果や副反応、健康被害救済制度などを理解した上で接種を検討してください。実施指定医療機関や接種料金などの詳細は、健康づくり課へお問い合わせください。